【人気ペット保険頂上決戦】アニコムとアイペットの決定的な違いと両者を徹底比較して分かったこと。

ペット保険
チワワ君の飼い主
チワワ君の飼い主

こんにちは!

チワワ君の飼い主です。

今日は、

アニコム損保とアイペット損保、どっちも有名なペット保険だけど、どこがどう違うの?分かりやすく比較して欲しい!

アニコムとアイペット、どっちも保険料が高いとよく言われるけど・・・本当?また、この2つで言えば、どちらが保険料的にリーズナブルなの?

アニコムとアイペット、どっちに入ったほうが安心?お互いにデメリットとかはないの?

という疑問に、答えていきたいと思います!

この記事をしっかり確認してもらえれば、アニコムかアイペットか、あなたに合ったペット保険がどちらか、はっきり決めることができると思います。

※ちなみに私も、現在絶賛ペット保険に加入中です。加入中の保険はアニコム、アイペットではないですが、実際のペット保険加入している飼い主目線でお伝えさせていただきます。

アニコムとアイペットの補償内容比較

まずは、アニコムとアイペットの補償内容について、比較していきます。まずはここを押さえることで、アニコムとアイペットを比較するときの全体像を把握して下さい。全体像が分かれば、あとは細かいところを確認していくだけなので、非常にポイントが掴みやすいです。

保険の補償対象動物

アニコム アイペット
犬、猫、鳥、うさぎ、フェレット 犬、猫のみ

補償対象外動物は、アイペットが犬、猫のもなのに対して、アニコムは犬、猫に加えて、鳥やウサギやフェレットの一部の小動物まで加入できます。

犬、猫以外のペットの加入を考えている方は、必然的にアイペットは選択肢から外れます。※ちなみに、犬、猫以外のペットが対象となるペット保険には、プリズムコールもあります。両者を比較した記事はこちら。→ うさぎやフェレットなど小動物、鳥類、爬虫類などの入れるペット保険比較【アニコムVSプリズムコール】

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加入・更新の年齢制限

アニコム アイペット
加入上限 7歳まで(8歳未満)
※しにあプランは制限無し
12歳まで(13歳未満)
更新上限 終身 終身

まずは、加入と更新の年齢制限から。

更新に関しては、どちらも終身=基本的に一生涯更新が可能です。違いがあるのが、加入上限の方。

アニコムは、7歳までと、全ペット保険の中で最も早く加入制限がかかります。一方で、アイペットの場合は12歳までと、かなり高齢になっても加入が可能。(この12歳は現時点で、ペット保険の中で最も長い加入期間の設定です。)

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  • アニコム = 全ペット保険中、最も短い加入期間設定(7歳まで)
  • アイペット = 全ペット保険中、最も長い加入期間設定(12歳まで)
※一応、アニコムは加入上限年齢の無い「しにあプラン」がありますが、通院補償の無い部分補償プランとなります。
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待期期間

アニコム アイペット
けが 無し 無し
病気 30日 無し

待機期間についても違いがあります。ケガに関してはアニコムもアイペットも待機期間がありませんが、病気に関してはアニコムが30日。そして、アイペットには待機期間がありません。

待機期間がないということは、それだけ補償期間も長くなる(補償スタートが早い)、とも言えます。

一般的には、アニコムのように病気には待機期間を設定しているペット保険がほとんどなので、これはアニコムのデメリットというよりも、アイペットのメリットと言える部分ですね。

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  • アニコム含め、ほとんどのペット保険は病気の場合30日間の待機期間設定あり。
  • アイペットにはケガ、病気ともに待機期間は無し。

プラン内容

では、いよいよアニコムとアイペットのプラン内容について。ここが一番基本的な部分になるので、しっかり比較しておさらいしておきましょう。

アニコムとアイペットはお互いに部分補償とフルカバーのプランがあるので、それぞれのカテゴリーで比較していきます。

フルカバー(通院・入院・手術)補償プラン【健保ふぁみりぃ(アニコム)・うちの子(アイペット)】

アニコム(70%) アイペット(70%) アニコム(50%) アイペット(50%)
通院 1.4万円/日まで
年間20日まで
1.2万円/日まで
年間20日まで
1万円/日まで
年間20日まで
1.2万円/日まで
年間20日まで
入院 1.4万円/日まで
年間20日まで
3万円/日まで
年間20日まで
1万円/日まで
年間20日まで
1.2万円/日まで
年間20日まで
手術 14万円/日まで
年間2回まで
15万円/日まで
年間2回まで
10万円/日まで
年間2回まで
10万円/日まで
年間2回まで
最大額 84万円 122.4万円 60万円 72.8万円
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まずは通院・入院・手術のフルカバーのプランから。

アニコムでいうと、「健保ふぁみりぃ」アイペットの場合は「うちの子」というのが正式なプラン名となってます。

上の表では一応年間の最大補償額も記載してますが、アニコムもアイペットも通院・入院・手術と、それぞれで1日(回)の限度額と年間限度回数(日数)に制限がかかる補償タイプなので、あまり重要ではありません。(※それぞれの保険金を満遍なく使って、合計の最大補償額を使い切る、ということはほとんどあり得ないからです。)

 

なので、通院・入院・手術とそれぞれのカテゴリごとに補償を比較していった方がベター。

こうやって表にしてみるとよくわかりますが、若干の違いこそあれ、アニコムとアイペットの一日の最大補償金額と年間の限度回数はほぼ同じ。(70%プランのアイペットの入院の最大補償額が3万円と少し多めになっていますが、項目が入院ですし、それほどインパクトは無さそう。)

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  • アニコム、アイペットともに通院・入院・手術とそれぞれ1日の限度額と年間限度回数に制限があるタイプのペット保険なので、年間最大補償額はあまり重要でない。
  • 通院・入院・手術のそれぞれのカテゴリーで補償金額と限度回数(日数)を見ても、アニコムもアイペットも数字にそれほど差は無い。

部分補償プラン【健保ぷち(アニコム)・うちの子ライト(アイペット)】

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アニコム(健保ぷち) アイペット(うちの子ライト)
通院 × ×
入院 1.4万円/日まで
年間20日まで
×
手術 50万円/日まで
年間2回まで
50万円/日まで
年間2回まで
最大額 128万円 100万円
免責金額 無し 無し※最低支払い金額はあり
窓口精算 × ×

次に部分補償プラン。アニコムは「健保ぷち」アイペットは「うちの子ライト」が正式なプラン名。

この部分補償の項目は、先ほどのフルカバー補償のプランと違って、条件や補償内容に結構違いがあるので、注意が必要です。

まず、補償範囲に違いがあります。アニコムは入院と手術が保障されますが、アイペットは手術のみ。(※手術に伴う入院の場合は補償対象となります。)

手術の補償金額と年間で使える回数は全く一緒。そして、同じくアニコムの「健保ぷち」もアイペットの「うちの子ライト」も、ともに窓口精算が不可となっています。

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そしてもう一つ。アニコム、アイペットともに全プランで免責金額の設定はありませんが、アイペットのうちの子ライトには、「最低支払い金額設定」として3万円が設定されています。これは、免責金額とは違い、治療費が3万円より上であれば、そのまま補償割合(90%)をかけたものが保障されます。

 

  • アニコムの「健保ぷち」は入院・手術が補償されるが、アイペットの「うちの子ライト」は、手術のみ※補償。
  • 健保ぷちとうちの子ライトの手術の補償金額と年間補償回数は全く同じ。
  • 健保ぷち、うちの子ライトともに、窓口精算は不可
  • 健保ぷち、うちの子ライトともに免責金額は無いが、うちの子ライトには3万円の最低支払い金額設定がある。

シニア限定プラン【しにあプラン(アニコム)】

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アニコム(しにあ70%) アニコム(しにあ50%)
通院 × ×
入院 1.4万円/日まで
年間20日まで
 1万円/日まで
年間20日まで
手術  14万円/日まで
年間2回まで
 10万円/日まで
年間2回まで
最大額 56万円 40万円
免責金額 無し 無し
窓口精算

次に、シニアプランについて。これは、アニコムにしか無い項目ですが、一応別個で紹介しておきます。

こんな感じで、通院補償が無く、通院と入院の補償のみとなっています。また、同じく部分補償プランの健保ぷちでは窓口精算できなかったですが、しにあプランでは窓口精算も可能です。

しにあプランについての詳細はこちら。→アニコムの「しにあ」プランの位置づけについて。

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免責金額の有無

アニコム アイペット
免責金額 無し 無し※

次に、先ほどプラン内容で紹介した免責金額設定について。

先ほども説明しましたが、アニコム、アイペットともに全てのプランに共通して免責金額の設定はありません。

ですが、アイペットのうちの子ライトのみ、最低支払い金額として、3万円の設定があり、3万円を超える治療費でないと、保険金の請求ができなくなっています。

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アニコム、アイペットの保険料比較

次に、アニコムとアイペットの保険料の比較をグラフで見ていきましょう。今回は、フルカバープランの健保ふぁみりぃ【70%】(アニコム)、うちの子【70%】(アイペット)の保険料の推移を、グラフにしてみました。

他のペット保険も入っているので、見にくくなっていますが、説明を入れながら、比較し解説していきますね。

犬の保険料


非常に見にくいですが、これが小型犬の場合の保険料の推移。(特にアニコムが見にくいですね・・・)

アニコムは、 10歳ー14歳頃にちらっと見えている青色の線です。アイペットの方は・・・分かりやすいですね笑

こんな感じで、9歳頃まではほぼ同じ保険料の水準となってます。(7歳の頃は若干ですがアニコムの方が保険料高くなってますね。)

 

ですが、10歳過ぎた頃からの保険料の上がり方の違いは明白で、トータルで見ても(ペットの寿命にもよりますが)やっぱりアイペットの方が支払い保険料は高くなることは間違いないですね。

 

特に高齢になってからの保険料の差をどうみるか?それは、補償内容も含めて、この記事を最後まで読んでみて、トータルで考えてみて下さい。

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【犬】アニコム(健保ぷち)とアイペット(うちの子ライト)の保険料比較

ちなみに、これが部分補償のアニコム健保ぷちと、アイペットのうちの子ライトの保険料の比較。3歳くらいまでは保険料は一緒くらいですが、それ以降はアイペットのぶっちぎりです。(※もちろん、アニコム=70%補償、アイペット=90%補償の違いがあるので、一概に比較もできません。一応、参考までに。)

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猫の保険料


猫の場合はこんな感じになります。アニコムの保険料の線がよりより分かりにくくなってますが・・苦笑(ちなみに、少し薄い青色はイーペットの線です。間違えやすいですが。)

アニコムは年齢の若い時をみるとうっすらと上の方に見える青い線ですね。アニコムは若い時の保険料が高い。

ですが、5歳くらいからアイペットが追い抜きます。そこからはどんどん保険料の差は開いていく一方です。

 

高齢になってからのアイペットの保険料の上がり方には、かなり注意が必要ですね。

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【猫】アニコム(健保ぷち)とアイペット(うちの子ライト)の保険料比較

では、犬の場合と同じように健保ぷちとうちの子ライトの保険料の比較もしておきましょう。

犬の時には、3歳以降の保険料はぶっちぎりでアイペットの方が高かったですが、猫の場合はほとんど差がありません。保険料も最後まで2000円台とリーズナブルですし、90%補償という補償割合もありますし、アイペットのうちの子ライトは猫の場合、かなり魅力的になってます。

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保険料の割引制度

アニコム アイペット
WEB割引 × 10%(ずっと継続)
多頭割引 600円/年間 2〜3頭:2%
4頭以上:3%
健康割引 0回:10%
5回まで:5%
0回:5%
健康割増 20〜39回:20%
40回以上:50%
無し
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次に、アニコムとアイペットの保険料の割引制度について。表の通り、お互いに色々と割引制度が設けられています。

 

この中でも大きいと思うのが、アイペットのインターネット割引と、アニコムの健康割引・割増。

アイペットのインターネット割引は、保険料が 10%割引となり、それが継続更新後もずっと続きます。これは大きいですね〜。アイペットは保険料の高さがネックなだけに、これは結構インパクト大きい。

 

次にアニコムの健康割引・割増制度。割引に関しては、保険金の支払いが5回までなら5%割引となる部分はいいですね。アイペットの場合のように、多くのペット保険は全く保険金の支払いが無い場合に初めて割引となりますが、アニコムは5回までOKというので、グッと使えるケースも増えそう。

 

ただ、ネックなのは割増制度。40回以上の5割増しというのは、可能性低そうですが、20回以上の2割増しというのは、案外あり得る数かもしれ無いので、ちょっと気をつけておきたいポイントです。詳しくはこちら。→アニコムの健康割引・割増し制度について。

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窓口精算

アニコム アイペット
窓口精算
窓口精算対応病院

次に、窓口精算について。アニコムとアイペットは基本的に窓口精算可能です。ただ、部分補償の健保ぷち(アニコム)とうちの子ライト(アイペット)に関しては、窓口精算はできません。

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また、窓口精算を受けるには、実は条件があります。それが、治療を受けた動物病院が、加入している窓口精算に対応している必要があります。アニコムの窓口精算を受けるには、アニコムの窓口精算に対応している動物病院を選ぶ必要がありますし、アイペットも同じです。

 

ということで、この窓口精算に対応している動物病院がどれだけあるか?というのも、実は結構重要なポイント。

 

アニコムもアイペットも、お互いペット保険を代表する加入数を誇るペット保険だけあって、全国で多くの動物病院が窓口精算対象病院となっていますが、やはり数的には業界トップのアニコムの方が多くなってます。なので、アニコムを◎、アイペットを○とさせてもらっています。(※窓口精算のできるペット保険はもう一つペット&ファミリーのげんきナンバーワンがありますが、これはアニコム、アイペットと比べてかなり対象病院が少ないので注意が必要です。)

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アニコム・アイペットの免責・不担保条件比較

では次に、ペット保険によって違ってくる免責疾病・不担保条件(補償対象外となる場合)について、アニコム、アイペットの場合はどうなのか?というところを説明していきます。

なお、全ペット保険に共通する免責・不担保条件は割愛するので、そちらはまた別記事で確認して下さいね。→ 入る前に必ずチェック!ペット保険の支払い適用外の病気・ケガまとめ

ペット保険によって対応が分かれる免責疾病

アニコム アイペット
膝蓋骨脱臼
誤飲・誤食
歯周病・歯肉炎
チェリーアイ
股関節形成不全
レッグペルテス
気管虚脱
椎間板ヘルニア
てんかん
病理検査
診断書作成費用 × ×
時間外診療(※割増以外分)
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では、まず個別の具体的な病気や事故について。

これらの項目で挙げている病名や事故は、他のペット保険では免責疾病(補償対象外)として指定されている場合のあるものです。

 

表をみて分かる通り、アニコムもアイペットもほぼ全ての項目で、しっかりと補償されていることがわかります。

※診断書作成費用に関しては、ほとんど利用することも無いので(※仮に窓口精算できなかった時、保険金請求で提出する書類も、病院でもらう診療明細で大丈夫です。)、ここはほとんど無視しても良いくらいの項目だと思ってます。

慢性疾患・高額治療への対応

アニコム アイペット
慢性疾患
高額治療

次に、慢性疾患や高額治療により、受け取り保険金が高額になった場合の対応について。

こういう保険金の支払いが多くなった場合、ペット保険会社によっては、次年度の更新時に条件がついたり、更新自体を断られる、と明示してある保険もあります。

しかし、アニコムとアイペットに関しては、慢性疾患や高額治療になったとしても、補償範囲内であれば、基本的にしっかり保証されます。(※絶対かというとそれは最終的には保険会社の判断になるので、断言はできませんが、少なくともここに○がついているペット保険は、よっぽどのことがない限り補償はされる、という認識でいいと思います。)

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先天性・遺伝性疾患への対応

アニコム アイペット
先天性疾患
遺伝性疾患

次に先天性・遺伝性疾患への対応について。

先天性・遺伝性疾患についても、多くのペット保険では補償対象外となっています。が、アニコムとアイペットに関しては、しっかりと保証対象となっている、ということですね。

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アニコム、アイペット比較の総括とまとめ

では、最後にアニコムとアイペットについて比較のまとめと、メリットデメリットを踏まえての総括をして、締めたいと思います。

 

まず、両方とも保障内容などは他のペット保険と比べても、非常に充実しています。窓口精算もできますし、(ペット保険によって対応の分かれる)免責・不担保条件などもほとんどなく、安心して加入できるペット保険のツートップであることは間違いありません。

保障内容で一つ難点を挙げるとするならば、通院・入院・手術のそれぞれで、1日(回)の限度額、年間の限度回数(日数)の制限があることくらい。

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逆にいうと、ネックとなるのは保険料一点のみ、と言い切ってもいいくらいですね。アニコムもアイペットも、他の(特に少額短期保険の)ペット保険と比べると、保険料は高水準で推移していきます。(※保険料の推移のグラフ参照)

特にアイペットに関しては、高齢になってからの保険料の上がり方がかなりキツくなってくるので、加入を検討する際には、要確認です。

 

そして2つとも、高額治療のみに備えた手術(や入院)に特化した健保ぷち(アニコム)やうちの子ライト(アイペット)というプランもあるので、

フルカバーの保険料はちょっと・・・だけど、しっかり保証と安心は欲しい!

という場合には、検討するのもありだと思います。

 

ということで、今日はこの辺で。

 

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